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初夏のような日に**
南港です**







***秒速5センチメートル***
いつでもさがしているよ
どっかに君の姿を
向かいのホーム 路地裏の窓
こんなとこにいるはずもないのに・・
願いがもしも叶うなら 今すぐきみのもとへ
できないことはもう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ・・

長く不在にしている間も立ち寄ってくださるかたのいることに
心いっぱい感謝しています、ありがとうございます・・(T_T)
見てくださってありがとうございました**







***秒速5センチメートル***
いつでもさがしているよ
どっかに君の姿を
向かいのホーム 路地裏の窓
こんなとこにいるはずもないのに・・
願いがもしも叶うなら 今すぐきみのもとへ
できないことはもう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ・・

長く不在にしている間も立ち寄ってくださるかたのいることに
心いっぱい感謝しています、ありがとうございます・・(T_T)
見てくださってありがとうございました**
sakura*sakura**sakura***
雨が降って
サクラが散ってしまいそうなので
あわてて近所に傘さして
写真を撮りにいきました。
小さな神社の一角で、こっそりと撮らせて頂こうと思っていたら
先客一名・・
赤いバイクの郵便屋さん。
雨の中、しばし休んでお花見中・・
『よろしいですか?』 と、一応カメラを見せて声をかけ
数枚・・いえ・・数十枚撮らせて頂きました。
傘はささないといけないし、風は吹くしで、ブレブレ・・
『カメラ、大丈夫ですか?』 と見知らぬ郵便屋さんにカメラの心配をされ
『ははは・・・』 と意味不明に笑うしまつ・・
そのうち、郵便屋さんは赤いバイクで去って行きました。
雨の雫をうけたサクラを撮ってみたかったのですが
・・なんだかなぁ・・^_^; むつかしいなぁ・・
先日、父の一周忌でした。
葬儀の日も満開の桜で葬儀場もサクラの花に覆いかぶされていたっけな・・
サクラを見せてあげたくて体調のましな日を待ったけど
もう車いすにも乗れなくて・・
なんにもしてあげられなかったね・・
ごめんね、お父さん・・






見てくださってありがとうございました**
サクラが散ってしまいそうなので
あわてて近所に傘さして
写真を撮りにいきました。
小さな神社の一角で、こっそりと撮らせて頂こうと思っていたら
先客一名・・
赤いバイクの郵便屋さん。
雨の中、しばし休んでお花見中・・
『よろしいですか?』 と、一応カメラを見せて声をかけ
数枚・・いえ・・数十枚撮らせて頂きました。
傘はささないといけないし、風は吹くしで、ブレブレ・・
『カメラ、大丈夫ですか?』 と見知らぬ郵便屋さんにカメラの心配をされ
『ははは・・・』 と意味不明に笑うしまつ・・
そのうち、郵便屋さんは赤いバイクで去って行きました。
雨の雫をうけたサクラを撮ってみたかったのですが
・・なんだかなぁ・・^_^; むつかしいなぁ・・
先日、父の一周忌でした。
葬儀の日も満開の桜で葬儀場もサクラの花に覆いかぶされていたっけな・・
サクラを見せてあげたくて体調のましな日を待ったけど
もう車いすにも乗れなくて・・
なんにもしてあげられなかったね・・
ごめんね、お父さん・・






見てくださってありがとうございました**
六角堂の羅漢さま**
再び六角堂です。


六角堂は本堂が上空から見ると、六角形になっています。
『我が思ううちは六の角ただ円かれと祈るなりけり』
六の角とは、眼・耳・鼻・舌・身・意 により生ずる六欲のこと。
煩悩を脱して角を無くし、円満になるという祈りを込めて、六つの角を造ったと伝えられているそうです。

へそ石の看板だけ撮って、へそ石を撮り忘れました><
なので・・雰囲気だけ・・^_^; ↓↓

まん中に丸い穴があいていてます。
かつてここが京都の中心地だったということで『へそ石』と呼ばれたようです。
もとは、門前の六角通りにあったのを、明治のはじめにここに移されました。
**十六羅漢**





『和顔愛語』を実践し、にこにこ顔の羅漢さま。
いつも優しい顔つきで穏やかに話をするように心がけてさえいれば、必ず良い報いがあると
説かれたものです。
微笑みながら、今にもこちらに歩みよってきてくださりそうで・・^^
和ませていただきました^^
見てくださってありがとうございました**


六角堂は本堂が上空から見ると、六角形になっています。
『我が思ううちは六の角ただ円かれと祈るなりけり』
六の角とは、眼・耳・鼻・舌・身・意 により生ずる六欲のこと。
煩悩を脱して角を無くし、円満になるという祈りを込めて、六つの角を造ったと伝えられているそうです。

へそ石の看板だけ撮って、へそ石を撮り忘れました><
なので・・雰囲気だけ・・^_^; ↓↓

まん中に丸い穴があいていてます。
かつてここが京都の中心地だったということで『へそ石』と呼ばれたようです。
もとは、門前の六角通りにあったのを、明治のはじめにここに移されました。
**十六羅漢**





『和顔愛語』を実践し、にこにこ顔の羅漢さま。
いつも優しい顔つきで穏やかに話をするように心がけてさえいれば、必ず良い報いがあると
説かれたものです。
微笑みながら、今にもこちらに歩みよってきてくださりそうで・・^^
和ませていただきました^^
見てくださってありがとうございました**
北斎展**
先月、京都文化博物館で開催されてる
『北斎展』~葛飾北斎生誕250周年記念~ に行ってきました。
北斎が「冨嶽三十六景」を製作し始めたのは60歳の頃で
完成発表された時は70歳をこえていました。
葛飾北斎という方は、情熱と向上心の人だったのですね・・
晩年にかけて、すばらしい絵を次々と発表し
ご自分は「100歳まで生きて、ますます良い絵をかくぞ!!」とおっしゃっていたようです。・・すごい・・


これは、ポストカードですが・・^_^; ↓ こんなんみてきました。






館内の一角です、ぶれぶれですみません><



館内にあるお蕎麦屋さん,『有喜屋』でやまかけ蕎麦食べました。
撮り方が下手で写真からは伝わりませんが、手打ち蕎麦絶品でした! ^^


↑ ↑
博物館の向かえにある、おしゃれなアンティークショップ PRO ANTIQUES ``COM
レトロですごく可愛らしかったんです。
家具や、食器、ランプ、ストーブetc・・etc・・センス抜群!!
タイムスリップしたかのように時代を感じる品々が、ところせましと置いてあってワクワクします。
ずっといても飽きない、趣きのあるすてきなお店でした^^
最後に・・
娘が悩みに悩んで買った、風呂敷・・
自分の部屋の壁に貼ってます・・

冨嶽三十六景~凱風快晴~
なぜ 風呂敷・・^_^;
見てくださってありがとうございました**
『北斎展』~葛飾北斎生誕250周年記念~ に行ってきました。
北斎が「冨嶽三十六景」を製作し始めたのは60歳の頃で
完成発表された時は70歳をこえていました。
葛飾北斎という方は、情熱と向上心の人だったのですね・・
晩年にかけて、すばらしい絵を次々と発表し
ご自分は「100歳まで生きて、ますます良い絵をかくぞ!!」とおっしゃっていたようです。・・すごい・・


これは、ポストカードですが・・^_^; ↓ こんなんみてきました。






館内の一角です、ぶれぶれですみません><



館内にあるお蕎麦屋さん,『有喜屋』でやまかけ蕎麦食べました。
撮り方が下手で写真からは伝わりませんが、手打ち蕎麦絶品でした! ^^


↑ ↑
博物館の向かえにある、おしゃれなアンティークショップ PRO ANTIQUES ``COM
レトロですごく可愛らしかったんです。
家具や、食器、ランプ、ストーブetc・・etc・・センス抜群!!
タイムスリップしたかのように時代を感じる品々が、ところせましと置いてあってワクワクします。
ずっといても飽きない、趣きのあるすてきなお店でした^^
最後に・・
娘が悩みに悩んで買った、風呂敷・・
自分の部屋の壁に貼ってます・・

冨嶽三十六景~凱風快晴~
なぜ 風呂敷・・^_^;
見てくださってありがとうございました**
名残り・・


京都 六角堂のしだれ柳に結ばれた無数のおみくじ
縁結びの柳とよばれているようです。
重みに耐えてみんなの幸せを祈ってくれているのかな・・
(*^_^*)(*^_^*)
時を経て聞くこの曲の
なんと胸をうつことか・・
見てくださってありがとうございました**
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